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きっと治るんだよ [いろいろ病気など]

ツイッターにも書いたが、さしくんの花粉症、克服できたような感じだ。

まだ、花はムズムズして花粉に対して何らかの反応を示してはいるが
前みたいに、鼻水が流れ落ちるとか、目がしょぼしょぼして、
コンタクトの異物感が半端なく、しかも痒くてしょうがないとか、
そんなのは、全く無い。

春一番とその翌日の暴風の時は、埃でどうしょうも無くて
めがね君になったが、それ以降は普通にコンタクトで過ごしている。

昨日、今日みたいに、暖かく風穏やかで絶好の花粉日和にもかかわらず
お鼻や目の調子は、いつもと変らずだ。
薬も飲まずに、いい具合だ。

去年からそうなのではないかと思っていたが、去年は花粉の飛散量が
全体的に少なかったので、なんともいえなかった。
でも今年は、そこそこの量の花粉が飛んでいるが、花粉症の症状は
ほぼ出ていない。

やっぱり治ったんだよ。

何がいいのか知らないが、いろいろとやっている。
しかもここ数年続けて。
  豆腐の消泡剤を避けた、保存料、食品添加物を極力避けた
  外食もなるべく避けた、残留農薬や、放射能も避けまくった。
  水道には高除去のトレビーノ。
  畑仕事も体を動かすためにはいいと思っている。
  まきろんの親から頂いた黒酢を毎日飲んでいる。
  ジュース類は全く飲まなくなった、合成甘味料は避けた
  お茶や酒類は今までどおり。
食べ物から添加物と農薬を抜くと、スーパーで買えるものは
かなり少なくなる。しかも皆高価だ。それでも続けてみたら
何かいい事があった。そう思える。
それに加え最近では、しおしおがいるから放射能も気に掛かる。
尚いっそう買える物が減った。

それでも続けて行こうとは思う。

だから買えない物は自分で作るしかない。
畑の野菜はまだ簡単なほうで、加工食品を自分でとなると
そこそこ手間が掛かる。味もいまいちのことが多い。
でも、添加物まみれの品よりかは旨いと思っている。

とばっちりくってる、しおしおや、まきろんには悪いなぁとか思っているけど
そのうちきっといい事があると思って、そっと触れないでおこう。

デトックスが流行るなら、その前に毒を摂取しなければいい。
身の回り毒だらけだから、大変だけどな。




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アイラインきもい [いろいろ病気など]

5月1日だったな。
その日は休日出勤で、さしくんと他2名で連休工事の監督。
昼ごろ、なんとなく右目に違和感があったので、
「また、コンタクトにゴミでも入ったか」
なんていつもの調子で、あまり気にも留めなかった。

昼飯食って、午後になってもまだ違和感があったので
鏡を見てみると、アラびっくり。

右目のまぶたがぷっくりと赤く腫れ上がっているじゃないですか。
そのぷっくり具合といえば、ちょうどまぶたの裏に大豆でも
入れたんじゃないかってくらいの膨れ上がり様。
でも、違和感だけで痛くもないし見え方が変わるわけでもなかった。

それにしても異様な腫れ具合なので、とりあえず洗ってみた。
石鹸で、顔全体を洗ってみた。まぶたのところだけ洗おうとしたんだけど
流れ流れて結局顔全体になってしまっただけですけどね。

すると1時間もすると今度は、腫れが引いてきた。ここで違和感は完全に消えた。
でもね、鏡の中にはかない強烈な違和感が残っていた。
右のまぶた全体が真っ黒になってたんだ。赤く腫れてたのが収まった替わりに
マジックでまぶた全体を塗られたようだ。
目を閉じても、でかい黒目が開いているようだ。右目だけガガか。
顔見知りの職人や、同僚からは、変わった趣味だのとか、のりが付いてるとか
散々なこと。

おそらく、腫れが引いたのだが、この腫れの正体は毛細血管切れたときの皮膚下の内出血で、
この血が黒く見えているのだろう。多分、どこかぶつけた時に出来るアザと同じと思えた。

翌日には、まぶた全体だったのが、半分位まで下がってきて、上半分は通常の肌色
下半分は真っ黒といった状態。さしくん二重なのだが、この二重ラインが少し上に上がって
ちょうどそこで色が分かれている。極太のアイラインをビシッ!と決めたかのようだ。しかも片側だけ。
ものの見え方に左右差はないし、違和感もない。本人からしてみたら何の異常もない。

だけど鏡を見るとかなり違和感がある。というよりキモイ。
「こいつなんか変な趣味持ってて、夜通し騒いで、朝になって急いでいたもんだから
 右目だけ消し忘れちゃったんじゃないの?」
事情を知らない人には、こう見えているのかもしれない。
そうおもうと、うかつにコンビニにすら入るのをためらう日々が続いた。

この極太アイラインは、日に日に薄く、巾も狭くなっていき
今日でほぼ2週間経ったが、気にしてみないと分からないくらいにはなってきた。
さしくんことしはレベル41で厄年なんて呪文が降りかかっています。
今までにないことがいろいろ起こりそうで、楽しみでもあり、若干の不安でもあり

まぁ、でも逆を言えば、何か変なことがあっても、これはみは呪文のせいであり
この年になれば、誰しも起こりうることなんだと、考えられなくもない。

数年おとなしくしていようっと。





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治ってなかった [いろいろ病気など]

そりゃそうだよな、花粉症が治るなんてな。

確か先月末頃に、「今年は花粉症にならん」というように書いたかと思うが
やはりそんなことは無く、しっかりと発症している。
それもここ数日がもの凄い感じだ。

でもね、今までとちょっと違うのは、薬を飲んでいないこと。
確かに鼻水は出るが、気がつかないうちに垂れてるとか、
寝る時に詰まって息が出来なくなるとか
目やにで目が開かないとか、そこまでは酷くない。
さすがにコンタクトは不快すぎてはずしたが、
鼻水はかめば治まる程度。

もしかしたらこのまま乗り切れそうだ。
薬を飲んでも、副作用があって、とても爽快とはいえない。
同じ不快なら、なるべく自然体のほうがいいかな。


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弱気になる [いろいろ病気など]

あぁ、やっぱりダメだったか。

どうやら今年も花粉にやられそうだ。
昨年同様だな。
鼻がムズムズしてきたぞ。
鼻水はまだだ。目のほうも大丈夫。

今は、むずむずていどだけど、もうしばらくすれば・・・
ハナタレ小僧となって、ティッシュが手放せなくなり
目にきたらコンタクトなんぞ、とてもじゃないけど入れてられない。

薬漬けの毎日となってしまうわけだ。
いや、別に飲まなくたっていいんだ。症状がひどくなるだけだから。
・・・でも、無理。鼻や目を含めはれぼったい顔ですごすより、
薬飲んだほうがまだマシだ。近頃の薬はよく出来てるからな。




んー、なんか後ろ向きだな。
そんなことはない、もう治ったんだ、さしくんは。

治ったんだぁーーー

はぁ、むなし。
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流行り病 [いろいろ病気など]

さしくんインフルにかかった。
先週の日曜日(30日)昼間の出勤だったが、
どうにも調子が悪い。
前々日に床屋に行ってるので、後頭部が寒く
ゾクゾクしてるんだと思ってたんだけど、
どうやらそうではなかったみたいだ。

家に帰ってきて、体温測ると39.3℃。
何だ、この寒気は床屋のせいじゃなかったのか。
早速まきろんに言うと、そのまま病院へ直行。
日曜日の夜ということで、近所で一番大きな所の夜間受付へ。

まぁ、この辺じゃ有名な救急病院ということもあって
「ここは救急車が優先ですからねぇ。場合によってはお待ちいただく
 事になるかもしれませんが、ご了承ください。」なんていわれてるそばから
救急車到着。
寒気と高熱、今にして思えば関節(特に首周り)の痛み、これらに耐えながら
30分は待ったかな。

診察室へ呼ばれていくと、30代くらいの若先生で、のどの奥を覗き込んだり
聴診器を胸と背中へあててみたり、あとはよくありがちな質問したりと
ごく普通な感じ。
さしくん的には、初インフルの予感だったので、インフル検査したかったんだけど
「あなたの周りではインフルエンザはやってますか?」なんて質問最後にされて
「んーと、先々週会社の人が一人かかったかな」と答えたら、
「そうですね、この状況ではほぼ間違いなくインフルでしょう。確実にするには検査
 する方法もありますが、そこまでせずにタミフル出しましょうか?」だって。

んー、確かにそのほうが早そうだ。「お願いします」即答でした。
検査にも興味あったけど熱で朦朧としている今は、何より早く家に帰りたかった。
というわけで、5日分のタミフルと、10回分の解熱剤を処方されました。

その晩と、次の日は全く効いた気がしなかったなぁ。
体中痛いし、解熱剤の効力がきれると熱が上がるし、寒気も続くし・・・
朝夕1カプセルずつだったけど、毎食後飲んでやろうかなとか、2カプセル同時とか
余計なこと考えてしまう。

それでも我慢してもう1日過ごすと、解熱剤切れても熱が上がらなくなった。
どうせすること無いので、こまめに体温測ると、だんだんと下がってきた。
どうやら快方に向かっているらしい。
こんなに時間掛かるんだったら、タミフルが効いたのか、さしくんの体力が
勝ったのか分からないような気もする。
もっと、すぐ効くもんだと思ってたんだな。

そして3日目で、完全に熱は下がった。関節の痛みもなくなった。
寒気もなくなり、ふらつくことも無くなった。
でも、ウィルスはまだ感染力を保持しているということなので、
会社には行けず、家の中でも、必要なもの意外は触らず。
実は体温下がる前から、退屈で厚めの本を読み始めた
350ページくらいあるが2日で読みきった。
超ー退屈。

とうとうパソコンに手を出してしまった。
一応、使う前には手を洗ったし、マスクはしているし
片付けるときに拭いてやればいいだろ。

まきろんも、しおしおもこれからすぐ先に大事な時期を控えているので
ここで、うつしでもしたら大悪党になってしまう。
もうしばらく、家の中で隔離状態は続くんだろうな。

はぁ、もうこりごりだな。

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どうやら違うらしい [いろいろ病気など]

数日前の黄砂の日、突如として訪れた激しい、鼻水と、くしゃみは
その後も継続していて、夕べは夜勤だったが、一晩でボックスティッシューの
ほとんどを使い果たした。ごみかごは、さしくんの鼻水チッシュで満杯だ。

「なんだかんだ言っても、花粉症のスイッチ入っちゃったのか」
と、半ば諦め帰りしな市販薬を購入し帰宅。

「しおしおを耳鼻科に連れて行くので、さしくんも行くこと」
ほぼ強制的にまきろんに連れて行かれた。
いままでなら、絶対に「行く」とは言わないさしくんだが、
今回はあまりに急に酷くなり過ぎたので、素直に従った。

ここ数年のうちに出来たらしい、新しい耳鼻科だ。
先生一人の診察室に、2、30人くらいの待合室。
こじんまりとした感じだが、評判は良いらしく、
11時45分頃訪れたさしくんの順番は183番。
直ぐに午前中の受付が終了した。

待ち時間案内が出ていて、それによると3時間以上。
時間だけ考えれば、うんざりするが、既に移動する気力も無い。
だって、夜勤明けだし、鼻水止まらず、おまけに涙目、のども痛い。
トムとジェリーをエンドレスで流していたのが3週目に突入したのを確認した。

新聞とか、雑誌を読みたかったんだけど、下を向くと容赦なく
鼻水が流れるので、口を半開きであごを上げて、ボーっとテレビを見ていた。

さぁ、そんな待合はどうでもよく、やはり予定通り3時間以上待ったかな。
番号呼ばれて、診察してもらうのは実質1,2分てとこだったかな。
183番のさしくんの後ろにまだ10人はいたかな。初診の問診票を見ながら
サクサクと質問され、ほとんど考える間もなく、鼻と、のどの奥を観察。
何種類かの、スプレー剤と、のどには塗り薬をぐりぐりやられた。
先生曰く「風邪ひいてますね。のどが真っ赤だ。元々花粉症のようだし
これじゃ鼻水も出ますよね。お薬だしますので、また来週お越しください」

そうだったのか!急に悪くなったのも、今までに無くのどが痛かったのも
黄砂や花粉ではなく、単に風邪ひいてたんだ。

なのに耳鼻科専門なので、処方箋には、アレルギーの薬2種類と
痰きり2種類、痛み止め、うがい薬が記載されていた。
いわゆる風邪薬っぽいのは無いようだ。

さぁて、そうと分かれば、飯食って薬飲んで寝るだけだ。
風邪だもんなぁ。




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とうとうやられたぞ [いろいろ病気など]

しおしおがやられた。
念のため、2回ほど検査をしたがインフルでは無いらしい。
それでも、発熱、頭痛、咳、咳による喉の腫れなど。
いわゆる風邪の症状全開だ。薬を飲んだ時だけ
一時的に復活するが、切れてくるとだんだん症状が出始める。
ただ、食欲はあるようなので、体力はあまり落ちていないと思う。

そして、まきろんもやられたようだ。
37度台の発熱と、関節の痛み。
だるそうな動きからは、いつもとあまり変らないようだが
それでもやられたようだ。

二人とも薬が手放せない。

さしくんは、何も無い。いたって健康だ。
昨日は、二日酔いで、しおしおと同じような状態だったが
今日はバッチリ。
きっと、一番頭悪いんだぜ。

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その時がきた [いろいろ病気など]

長いこと病んでいた父が亡くなった。

4月7日午前10時52分

4日夕方にいつものデーサービスから帰ってきたときは
「だいぶ弱ってはいるけど、まだしっかりしている」
と、思っていたのだが、
6日夕方に“入院させた”と連絡があり
急いで秩父の病院へ行ってみると、ぎりぎり意識のある状態だった。

病院へ到着後、少し話しかけたあと、入院の必要品をそろえに
いったん自宅へ戻り、再度病院へ行ったときは、もうはっきりした
意識はないように見えた。

入院時の母の希望が、「特段の延命処置はとらずに自然に任せて苦しまないように」
してくれだったようで、酸素吸入のマスクとわずかな点滴だけで
脈拍、呼吸、血中酸素量のテレメトリを装着するだけだった。

6日夜は、母とさしくんだけで付添い。
当直の医師や看護師がたびたび訪れ「近親者へ連絡されたほうがいいですよ」
みたいな事を言っていく。

まぁそうだな。
しかし、このときは既に呼びかけにも応じなくなっていたし、
目は半開きのままで、まばたきひとつしない。
親戚を呼んだところで、ただ時間を待つだけなのだからと思い、
誰にも連絡しなかった。

夜が明けて、7日朝。
次第に呼吸の間隔も長くなり、たまに止まるようになる。

やがて、ゆっくりと呼吸が止まる。
看護師が見に来る。一応確認し、
「テレメトリではまだ脈はあります。」
だけ言残し、いったん引き上げる。

暫くして、医者が臨終を告げにきた。
脈と、呼吸と、瞳孔を確認して、時計を見ながら
「10時52分、ご臨終です」
予想通りの言葉だった。

最後は苦しまずに静かに息を引き取った。

『お疲れ様』





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救急車呼ぼうかと思った [いろいろ病気など]

26日の明け方、しおしおが腹痛。
ずーと「おなか痛い・・・おなか痛い・・」を繰り返してた。

さしくんは以前(1年ちょっと前だな)、どうしても耐えられない
腹痛に見舞われ、救急車を呼んだことがあった。
それ以前にも、胃が痛くてねむれなくなって、夜中に病院へ行った事がある。
どちらのときも、そらぁー耐えがたい痛みだったな。

だいたい内臓なんていうのは、普段はあることすら意識しないくらい
感覚の無いところなのに、痛くなると気になって何も出来なくなる。

それはそうと、しおしおに傷みの様子を聞いてみた。
どうやら胃のほうではなく、もっと下のほうのようだ。

腹が痛くてたまらなかった人の話を聞いたことがある。
盲腸も、結石も、とにかく痛いらしい。何やっても効果ないようだ。
医者に行くのがいいらしい。

そんなことを思うと、やっぱ救急車か?
などと考えたが、まきろんが医者に連れて行くという。
んー、一番いい方法かな。

前日が夜勤でまったく寝ていなかったので、さしくんは動けなかった。
まきろんにお願いして、しおしおの無事を祈る。

1時間半くらいして、二人が帰ってきた。
・・・浣腸した・・
どうやら、便秘だったらしい。
するとこれは2回目だ。
便秘も怖いもんだ。眠れないほど痛いんだからな。

好き嫌いなく野菜も食べるし、乳製品もいけるし、運動もバッチリ。
なのにどうしてだろう。
うちの食生活はホントに、野菜メインなのになぜ?9対1くらいで野菜だ。
ひょっとして、食物繊維多すぎか?


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歯医者復活 [いろいろ病気など]

1年ぶりの歯医者通い。治療途中で間をあけたため、
削り直しだ。もうほとんど自分の歯は見えない。
根っこがかろうじてある程度。それでもそこに
土台を作って、その上に歯の形をしたものを被せる。
3層構造の歯が出来上がるわけだ。

それにしても、人間の再生能力というか、なんというかで
歯が欠けて隙間が空いてると、そこを歯肉が埋めようと
どんどん被ってくるんだな。
治療途中であっても何でも一緒。歯肉が被さってしまったので
まずそれを切除した。
ハグキに麻酔をかけて、はさみかメスで切るのかと思ったら、
どうやらレーザーメスで焼ききったらしい。切り終わりに
焦げ臭いにおいがしたから。
最近の歯医者は進んでいるもんだと、少し関心した。

でもその後はいつものとおりで、刃先を何種類か換えながら
虫歯部分をひたすら削り取る。30年も前となんら変わりない。
今回は麻酔が効いているので全然痛いはずが無いのだが、
それでも全身に力が入って筋肉がこわばっているのがわかる。
治療が終わったときには
「お疲れさまでした。大丈夫ですか?」などと
心配される始末だ。

麻酔が切れるにしたがって、ムズムズしてきた。
かなりのムズムズ感だ。
ビール飲んで何とか寝られた。

次回は土台が入ります。7月26日の予定。


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